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原状回復のリフォーム料金が5万円以上お得!!?

東京埼玉の単身者向け物件の退去率は25%、ファミリー向け物件の退去率は20%です。これは10年を1コマとした場合に、2、3年に1度リフォームを要する事を表します。

広さは間取りにもよりますが平均25㎡、家賃相場はというと平均6万円です。広さが分かると、あらかたリフォーム費用が算出できます。

クロス張替えの面積は、床面積に3.5倍したものが、天井梁壁のおおよそのクロスの面積にあたります。
平均的なお部屋のクロス張替えの面積は、25㎡×3.5=87.5㎡であることが分かります。
クロス相場は850円ですので、87.5㎡×850円=74,375円
弊社では680円(※1)ですので、87.5㎡×680円=59,500円
弊社での施工の場合、14,875円お得です。

■クッションフロアでの床張替えを比較
お風呂部分のデットスペースを考慮して、床面積を20㎡とします。相場施工料は、㎡2,500円×20㎡=50,000円
弊社施工料金は、㎡1,900円(※1)×20=38,000円
弊社での施工の場合、12,000円お得です。

※1 代表挨拶の”感謝の気持ちを形にしたサービス“をご参照ください。

■小修繕費用からの比較
小修繕の項目は多岐に渡るため、細かな比較数値の掲載が困難です。そのため、お客様より頂いているお言葉をお知らせ致します。

弊社の小修繕費用は他者と比べると割高な感覚があるようです。ただ、それ以上の確かな見積による早期の物件の 不具合の特定、確かな施工及び迅速なアフターフォローーやアフターメンテナンスなどにより、クレーム率が低く物件 満足度の向上に繋がり、退去率が延びたとのお話を複数頂いております。

お客様に過去のデータより、弊社が原状回復工事を行う前と後を比較していただいたところ、退去率の平均が1.5~3倍延びたとのご報告を受けております。この数値を先のクロス張替え及び、床張替えの料金に退去率の軽減分を反映すると、当初10年に4~5回の原状回復工事が2~3回の原状回復工事に減ります

☆10年間の原状回復工事を他社と比較

1回あたり クロス張替え14,875円+ 床張替え12,000円=26,875円お得です。
更に、弊社が原状回復工事を行う場合は、退去率の軽減が起きているので、その分を反映させると次のようになります。

  • Ⅰ. 平均的な業者によるリフォームの場合は、
    クロス張替え74,375円+床張替え50,000円=124,375円×5回分=621,875円
    10年間で621,875円のリフォーム費用が掛ります。
  • Ⅱ. 弊社の場合。
    クロス張替え59,500円+床張替え38,000円=97,500円×3回分=292,500円
    10年間で、292,500円のリフォーム費用で済みます。
    292,500円÷5回分=58,500円が 10年間で 5回リフォームをすることを想定した場合の、1回分のリフォーム代金です。
  • Ⅲ. (Ⅰ)で算出した金額と(Ⅱ)で算出した金額で引くと
    124,375円-58,500円=65,875円となります。

実際は…

65,875円安くリフォームが出来ます!!
また、顧問リフォーマーをご利用なら更にお得!!

※2013年8月の弊社調査による見解です。
 地域や物件の状況など細かく見た場合に、全ての物件において該当するものでは御座いません。

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敷金精算情報

入居者にとって敷金精算は、人によってはお金が沢山返ってくる嬉しい行事であり、又、人によっては思った以上にお金が返ってこず不愉快な行事でもあるかと思います。
では、なぜ人によって敷金が多く返ってくる人と、あまり帰ってこない人がいるのでしょう?これは、敷金精算の仕組みを理解すれば、謎が解けます。

敷金精算をした後のリフォーム(クロス張替えなど)は、2つの名前があります。
一つは原状回復と言い、一つは退去後リフォームと言います。

なぜ2つの名称があるかというと、原状回復は入居者の故意・過失・善管注意義務違反により、リフォームが必要となった工事を指し、退去後リフォームは自然損耗・経年劣化により大家さんがするリフォームを意味します。

原状回復は入居者の故意・過失・善管注意義務違反により、リフォームが必要となった工事を指し、退去後リフォームは自然損耗・経年劣化により大家さんがするリフォームを意味します。
故意?過失?善管注意義務違反?といっても分からない人が多いと思います。そこで、敷金が多く返ってくるための勧めは、事件(換気扇が壊れたなど)が起きた時に、管理会社に報告をすることです。面倒臭がらずに1本電話するだけで、万から敷金の返済額が変わるので、ぜひお試しください。その他、記載出来ないような情報も多く御座いますので、興味のあるかたはお気軽にお問合せください。

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割引の落とし穴

■ リフォーム編
リフォーム屋に限らず、どの業種団体でも各組織には、それぞれの色があります。
その色は、会社の場所や会社の大きさ、従業員の数サービスの質や内容など、すべて異なります。同じであれば同業種に一社で事足りるので、皆様ご存じの通りと思います。リフォーム業界では、この会社の色により施工方法や、会社の固定費や仕入れ値などは変わり、それが単価に反映されます。

もっと安くしてくれませんか?他の会社はもっと安かったという声を聞きます。弊社では、この手のご相談に対しては、条件付で割引を承諾しております。条件とは、通常の手間を省き材料のランクを下げ、その分を割引というものです。

これはリフォーム屋全体で行われている割引の方法ですが、割引く金額の捻出先を報告するリフォーム屋は少なく、殆どのお客様は“同じサービスで単価だけが下がった”と思われています。家は安くとも数千万円します。一見得をしたと思っている割引で、家の寿命を短くしているケースが非常に多いです。

リフォーム業界の割引には、特に注意をされることをお勧めします。

■ゴミ処分編
ゴミ処分にはお金が掛る時代です。
それは、ECO運動やLOHAS運動が推奨されて、限りある資源を有効活用しようという試みがされているからです。そのため、不法投棄などのゴミ処分の違反者には、過酷な制裁が待っています。
依頼主も、刑事罰の対象です。現在の日本では、ゴミ処分は命がけといっても大袈裟でなく、ゴミ処分は難しいです。

では、なぜ不法投棄をするのでしょうか?
これは、正式にゴミ処分すると利益を得られない業者が、利益を確保するため不法投棄をするからです。“割引の落とし穴”“リフォーム編”の冒頭でご案内の通りで、会社にはそれぞれ色があります。それにより、価格が決まっているので割引くという事は、どこかで経費を削り利益を確定させないといけません。そうしないと商売にならないからです。ゴミ処分での経費を削れる部分は、ゴミの処分に掛る産廃代の項目だけです。そのため、割引が行われた場合に、高い可能性で不法投棄が行われる可能性があります。業者にゴミ処分を依頼し、業者がそのゴミを不法投棄をし、その行為が見つかると依頼主である、あなたも犯罪者の仲間入りです。

ゴミ処分においても、リフォームの割引同様に割引交渉を特にご注意をされることを、お勧めします。

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お金が掛らずリフォームが出来る!!?

ご存じでしたか?以外と保険はサービスが充実しています。
保険にはまだ入っていません。と言う方も、何かしらの保険に入っているものです。

例えば、クレジットカードに“保険”のような機能が付帯されていることも、珍しくありません。保険とは毎月お金を保険会社に寄付するものではありません。約款を読まず数万~数十万円損をしている方が非常に多いです。皆様がお持ちの保険の約款を、この機会に是非ご確認ください。

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見逃せない賃貸事業のターゲット層!!

ストレス社会の昨今では、ペットを飼われる方が急激に増えています。
社会全体として喜ばしいことで、医学の進歩などにともない高齢化が進み、本当に幅広いお客様を見据えたサービスを展開していかなければなりません。
では、本当に全てのお客様をターゲットに出来るのでしょうか? 結果は出来ません。

良いものを多く備えれば収益が合いませんし、収益を重視しすぎると良いものは出来ません。

それでは、どうすれば良いのだ?とお思いでしょう。アロムでは、物件にもよりますが冒頭でお伝えした、ペット・高齢者及び生活保護者をターゲットとした物件作りを推奨しております。

例えば、2階建の古い戸建があるとします。思いいれがある家なので賃貸をと考えている方がいます。借りる方がいらっしゃると思いますか?
もちろん、室内を新築同様にして貸し出せば、借り手はつくでしょうが、収益は見込めるのでしょうか?おそらく無理でしょう。

この場合は、完全独立の部屋を複数造り、生活保護者のための住居ときめれば、小規模なリフォームで収益が見込める、賃貸物件を造ることが出来ます。
借主のターゲットで迷った場合は、ペット可物件・高齢者対応物件・生活保護者対応物件を、ご検討してみてください。元気な若年層~中年層(10代~60代)をターゲットにするよりも、遥かに競争率が低いので、方向性を変えるだけで入居率が変わります。

詳しいペット可物件・高齢者対応物件・生活保護者対応物件への変更方法など、また、その他でもご不明な点など御座いましたら、アロムにご気軽にご相談ください。